2019-01-10 【記事】tvN水・木ドラマ「ボーイフレンド(原題)」パク・ボゴム、ブラックホールな魅力で10代から60代まで虜にした! 


     

・パク・ボゴム、'国民のボーイフレンド'に続き'婿候補'に浮上
・#ボーイフレンドの定石 #1位婿候補 #結納フリーパス #ボゴムマジック


tvN水・木ドラマ「ボーイフレンド(原題)」のパク・ボゴム(キム・ジニョク役)が、‘ブラックホールな魅力’で10代から60代まで全ての視聴者を引き寄せた。
‘キム・ジニョク’というキャラクターを魅力的な人物として描き、‘国民のボーイフレンド’に続き‘婿候補’として浮上した。

パク・ボゴムは現在まで、ソン・ヘギョ(チャ・スヒョン役)との切なくも甘いロマンスで10~30代の視聴者にときめきを贈っている。柔らかくも思いやりに満ちた姿で、
視聴者の笑顔を誘いながら決断力のあるまっすぐな魅力まで披露し、女心を捕らえた。

また、愛に落ちる男性の姿を現実的に表現しているという好評を受け、‘国民のボーイフレンド’と呼ばれている。

1月9日に放送された11話では、パク・ボゴムとムン・ソングン(チャ・ジョンヒョン役)との初対面が描かれ、40~60代の視聴者まで虜にした。二人はドンファホテルで偶然出会い、パク・ボゴムは慌てずに落ち着いた笑顔で挨拶を交わした。礼儀正しく気さくな彼の姿に、ムン・ソングンも微笑ましく見つめ、温かい雰囲気が漂った。
次回は共に食事をしようというムン・ソングンの提案に、パク・ボゴムは「呼んでくださればいつでもお伺いします。」と応えた。特にこの日の放送では、パク・ボゴムの人の好い笑顔と彼から出る明るいエネルギーが、ムン・ソングンだけでなく40~60代の視聴者の心まで虜にするには十分だった。続いて視聴者は「婿候補のトップだ」、
「結納フリーパス賞だ」という反応を見せた。

パク・ボゴムは現在まで10~30代の視聴者の‘国民のボーイフレンド’だったなら、この日の放送では40~60代の視聴者の‘婿候補’に浮上した。
全ての年齢層を捕らえ、ブラックホールのような魅力でお茶の間を魅了している。

<写真・映像提供:BLOSSOM ENTERTAINMENT>