2019-03-18 【記事】パク・ボゴム、2019アジアツアー香港も‘ボゴムマジック’で染めた! 













・パク・ボゴム、5千人のファンと一人一人ハイタッチでお見送りの挨拶!
・香港現地メディアも熱い取材の意気込み!“ファン達に向けた格別なマナーと細心の心遣いに感動”、
 “香港を虜にしたパク・ボゴム、2年ぶりのファンミーティングは盛況”相次ぐ好評


俳優パク・ボゴムが3月16日、香港アジアワールド・エキスポで約5千人のファン達と’Good Day’を共にした。
香港は5番目の都市で、今回のアジアツアーが中盤に入りどこよりも熱気が高かった。

この日パク・ボゴムは直接準備した2019アジアツアータイトル‘Good Day’の意味を紹介し香港ファン達との出会いが始まった。
彼は今まで見ることができなかった日常が盛り込まれた非公開映像を紹介し大きな歓声を受けたり、一つ一つサインをした持ち物とプレゼントでファン達への思いを表した。

2部では「星を見に行こう(原題)」を客席から登場し歌ったり、現地の言葉の曲を直接歌ったり、ピアノ演奏まで披露しファン達に大きな感動を与えた。

また、「ろうそく一つ(原題)」を歌いながら観客席に降りファン達とのフォトタイムを設けたりなど、ファン達とより近くで会えるよう努力をし細心の配慮に視線を集めた。

彼は公演の最後まで、ハイタッチでファン達をお見送りをし熱い熱気の中で香港でのアジアツアーを成功裏に締めくくった。

パク・ボゴムは忙しいスケジュールの中でも、都市ごとに各国の言語の曲を練習し空き時間に公演の準備をしたり、言語が違うファン達とのコミュニケーションをとるために、
アジアツアー全体の多様なアイデアを提案し細かな配慮を見せたりもした。

一方彼は香港の現地メディアや行事関連の記者会見はもちろん、主要媒体などとのインタビューを行い香港での変わらない人気を実感させた。

パク・ボゴムは香港に続きジャカルタ(3月23日)、クアラルンプール(3月30日)、台湾(4月6日)、マニラ(4月27日)でアジアのファン達との出会いを続ける予定だ。

<写真提供-BLOSSOM ENTERTAINMENT>